筋トレ界のニュートレンド!アメリカ発の最新ワークアウト「6-12-25トレーニング」を徹底解説

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こんにちは、りょうたです!



本日は、

6-12-25トレーニング

を紹介していきたいと思います!

聞きなれない言葉かと思いますが
それもそのはず、これは近年
アメリカのメディアで取り上げられ、


最近になって話題になり始めた、
比較的新しいトレーニングです。

アメリカのプロトレーナーが
取り上げて去年はSNSでも
大きく注目を集めました。

このトレーニング方法は、主に
短期間で体を引き締める点で
大きな効果が認められています。

せっかくトレーニングをするなら、
効率良く確実に成功したいですよね。


でも、忙しい日々の中で長時間の
トレーニングを行うのは難しい
と考える人が殆どでしょう。

でもご安心を!
「6-12-25トレーニング」は、
まさにそれらの人たちに向けた、

科学的なロジックで確実に
筋力、筋肥大、筋持久力を
向上させる最新トレーニング。

これから仕事も私生活もバリバリ
充実させていきたい!と言う人に
ピッタリの方法なんです✨


私も去年から実践していますが、
冗談抜きで筋肉が増え、しかも
スタミナまでアップしています。

これはやらない手はありませんね!

そこで今回は皆さんに
6-12-25トレーニング
の具体的な方法を紹介します!

この機会に思い切って始めましょう!
(※記事の感想は記事最後の画像
クリックでアウトプットできます)

6-12-25トレーニングとは


まずは、6-12-25トレーニングに
ついて具体的に説明します!

6-12-25トレーニングは、
その名の通り6回、12回、25回
3種類の反復回数を組み合わせて
行うトレーニングです。

ここで大切になるのが、
回数と強度の関係。

まず高強度で6回、
次に中強度で12回、最後に
低強度で25回のセットを行います。


要するに高強度から低強度へと
移行していくトレーニングです。

この3セットを1サイクルとし、
必要に応じて2〜3サイクル
繰り返すのが基本的な流れです。

セット間の休憩時間は
30秒〜60秒と比較的短く
とるのがポイント。

これにより1セットに集中して
取り組めるようになります。


また6-12-25トレーニングの大きな
特徴として、3段階ごとに異なる
メニューでやることが挙げられます。

例えば最初の6回は片手腕立て伏せ、
次の12回で通常の腕立て伏せ、
最後に壁に手をついて腕立て伏せ、

このように徐々に強度を下げつつ
異なる動作で負荷をかけていくと
より広い範囲の筋肉が使われ、

3セットを連続でこなした頃には
筋肉がしっかり酷使されている
状態になるでしょう。


みなさんの中には、
「せっかく筋トレを始めても
ついついさぼっちゃう・・・」

こんな悩みをかかえている人も
いるでしょう。事実、何十分も
集中力を保つのは大変ですよね。

でも6-12-25トレーニングなら
短い時間で効率よく、しかも
効果抜群の筋トレができます!

皆さんも始めたくなってきた
のではないでしょうか?

6-12-25トレーニングを始めてみよう!


お待たせしました!
6-12-25トレーニングの
やり方を解説していきます!

通常6-12-25トレーニングは
道具を使って行いますが、

自重トレーニングで
行うことももちろん可能です!

重要なのは徐々に強度を落とし、
回数を上げていくことです。


今回は、上半身バージョンと
下半身バージョンの2つを
紹介していきます!

<上半身バージョン>
・片手腕立て伏せ:左右6回×1セット
・クラッププッシュアップ(腕立て伏せの姿勢から上がる瞬間に上半身を浮かせ、胸の前で1回拍手する):3回×4セット
・腕立て伏せ:25回×1セット(もしくは13回×2セット)

<下半身バージョン>
・脚上げスクワット(片脚をまっすぐ前に上げ、両手を前に出す。腰をうしろに突き出しながらゆっくり脚を曲げ腰を落としていく):左右6回×1セット
・片足スクワット(片脚を膝を曲げて床と平行になるまで持ち上げ、両手を前に出す。腰をうしろに突き出しながらゆっくり脚を曲げ腰を落としていく):左右12回×1セット
・スクワット:25回

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