



普段の日常生活と両立させ、
より皆さんの人生を充実
させることができるでしょう。
見た目も良くなり、性格も
明るくなり、より周囲から
魅力的に見られる人になれます✨
さっそく始めてみましょう!👇
(※記事の感想は記事最後の画像
クリックでアウトプットできます)
なぜ宅トレが物足りなくなってしまうのか?

なぜジムでのトレーニングと違い、
自分で宅トレをすると物足りなく
なってしまうのでしょうか?
時間が足りない、というのは
原因の1つですが、その他にも
いくつか原因は考えられます。
それら原因をしっかり改善して
いけば、短い時間でも筋肉に
しっかり効かせることはできます!
まずはそちらから確認して
おきましょう。
①筋肉の適応(慣れ)

1つ目は
『筋肉の適応(慣れ)』です!
ずっと同じメニューや回数で
やっているといずれマンネリ化し、
負荷に筋肉が慣れてきてしまいます。
特に家で筋トレしている人は、
筋肉を負荷に慣れささない
工夫が必要になります。
ちなみに同じメニューでやる
のは構いませんが、同じ負荷で
やることは避けましょう。
②筋トレのフォームが悪い

2つ目は
『フォームが悪い』ことです!
筋トレの目的は人によって多々
ありますが、目的に違いが
あったとしても、
達成するために適切なやり方で
適切な負荷を筋肉へ掛けなければ
意味がありません。
適切な負荷が掛からなければ、
当然効果は弱まってしまい、ただ
「動いてるだけの時間」になります。
1分以内で本当にキツいトレーニング3選

お待たせしました!
ここからは1分以内で筋肉を成長
させられる筋トレを紹介します!
前章までの内容を踏まえて、
〇全身に負荷をかける
(筋肉を慣れさせにくくするため)
〇フォーム重視
この2点を満たすトレーニングを
3つ紹介していきます!
いずれも今すぐ自宅で始められる
ものばかり!早速見てみましょう!
①ジャンピングスクワット

1つ目は
『ジャンピングスクワット』です!
通常のスクワットにジャンプの
動作を組み込んだ、単純ながら
非常に効果の高い種目です。
まっすぐ垂直にジャンプすれば、
下半身だけでなく全身の筋肉を
まんべんなく鍛えられます。
ジャンピングスクワットのやり方
①足を肩幅くらいに開く
②軽く膝・股関節を曲げる
③腕を振って真上に
ジャンプする
④空中で姿勢を整え、
着地の際は軽く膝を
曲げて着地する
③着地したら素早く
次のジャンプをする
(10回1セットとして3セット)
②Lシット

2つ目は
『Lシット』です!
全身の筋肉を一度に鍛え
られることに加え、体幹や
バランス感覚も鍛えられます。
何も道具を使わなくても
できますが、手の下に本を
置いたりバーを握ってもOKです。
Lシットのやり方
①腕をまっすぐ伸ばした
状態で、両手を床
またはバーの上に置く
②腹筋に力を入れて
身体を浮かせる
③膝は曲げたまま、
太ももを地面と平行に
なる位置まで上げる
④膝を伸ばしてキープ
(1回10秒~30秒)
③ヒンズープッシュアップ

3つ目は
『ヒンズープッシュアップ』です!
主に上腕三頭筋と大胸筋を鍛え
られる種目ですが、手幅を大きく
広げるので大胸筋も鍛えられます。
上半身の筋肉を総動員するので、
短い時間でも非常に大きな
効果を期待できます!
ヒンズープッシュアップのやり方
①肩幅より広く腕を
広げて地面につける
②猫のようにお尻を
天井に高く突きつける
③腕からお尻にかけて
まっすぐキープする
足の幅も腕と同様に
肩幅より少し広めに
④体を地面すれすれで
手と手の間をすり
抜けるように動かす
⑤元の位置まで戻る
(1セット10~20回で3セット)
おわりに

本日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!
ただでさえ忙しい現代人、
中々まとまった筋トレの
時間が取れないものですよね。
今回のメニューはそんな忙しい
人に向けた、短時間でもバッチリ
効果を出せるメニューばかり。
「より詳しい方法が知りたい」
という方、早速公式ラインで
質問してみましょう!
当ブログではこれからも、
体を鍛えて
自分に自信をつける
トレーニング情報
を発信していくので、
強くなって人生を変えたい人は、
次の投稿をお楽しみに!
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