30秒で全身プルプル・・・時短トレにもってこいの、簡単&負荷大の自重トレーニング集を大公開

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こんにちは、りょうたです!



本日は、

1分以内でめちゃくちゃ
キツい自重トレーニング

を紹介していきたいと思います!

皆さんは普段、筋トレは
どこで行われていますか?


ジムに通われる方が最近増えて
いますが、全ての人がジムに
行けるわけではありませんね。

家の近くにジムが無かったり、
金銭的に余裕がない場合は
自宅などでされる人も多いです。

現に私も筋トレを始めて数年は
ほぼ自宅で行っていましたし、
同じ境遇の方は多いと思います。

そんな自宅でトレーニングを
される方にとって大きな問題に
なるのが「時間」と「強度」!


仕事で忙しいから、なるべく
筋トレの時間は短く済ませたい、
でもそれだと物足りない。。。

筋トレの時間をとるか、
強度を取るかは自宅で筋トレを
されたことがある方なら、

だれでも1度は悩んだ経験が
あるのではないでしょうか。

そこで今回は、非常に短い
時間でも筋肉を追い込める
トレーニング集を紹介します!


今回の記事を読めば、筋トレの
時間は変えずに十分筋肉を
成長させることができ、

普段の日常生活と両立させ、
より皆さんの人生を充実
させることができるでしょう。

見た目も良くなり、性格も
明るくなり、より周囲から
魅力的に見られる人になれます✨

さっそく始めてみましょう!👇
(※記事の感想は記事最後の画像
クリックでアウトプットできます)

なぜ宅トレが物足りなくなってしまうのか?


なぜジムでのトレーニングと違い、
自分で宅トレをすると物足りなく
なってしまうのでしょうか?

時間が足りない、というのは
原因の1つですが、その他にも
いくつか原因は考えられます。

それら原因をしっかり改善して
いけば、短い時間でも筋肉に
しっかり効かせることはできます!

まずはそちらから確認して
おきましょう。

①筋肉の適応(慣れ)


1つ目は
筋肉の適応(慣れ)』です!

ずっと同じメニューや回数で
やっているといずれマンネリ化し、
負荷に筋肉が慣れてきてしまいます。

特に家で筋トレしている人は、
筋肉を負荷に慣れささない
工夫が必要になります。

ちなみに同じメニューでやる
のは構いませんが、同じ負荷で
やることは避けましょう。

②筋トレのフォームが悪い


2つ目は
フォームが悪い』ことです!

筋トレの目的は人によって多々
ありますが、目的に違いが
あったとしても、

達成するために適切なやり方で
適切な負荷を筋肉へ掛けなければ
意味がありません。

適切な負荷が掛からなければ、
当然効果は弱まってしまい、ただ
「動いてるだけの時間」になります。

1分以内で本当にキツいトレーニング3選


お待たせしました!
ここからは1分以内で筋肉を成長
させられる筋トレを紹介します!

前章までの内容を踏まえて、
〇全身に負荷をかける
(筋肉を慣れさせにくくするため)
〇フォーム重視

この2点を満たすトレーニングを
3つ紹介していきます!

いずれも今すぐ自宅で始められる
ものばかり!早速見てみましょう!

①ジャンピングスクワット


1つ目は
ジャンピングスクワット』です!

通常のスクワットにジャンプの
動作を組み込んだ、単純ながら
非常に効果の高い種目です。

まっすぐ垂直にジャンプすれば、
下半身だけでなく全身の筋肉を
まんべんなく鍛えられます。

ジャンピングスクワットのやり方

①足を肩幅くらいに開く
②軽く膝・股関節を曲げる
③腕を振って真上に
 ジャンプする
④空中で姿勢を整え、
 着地の際は軽く膝を
 曲げて着地する
③着地したら素早く
 次のジャンプをする

(10回1セットとして3セット)

②Lシット


2つ目は
Lシット』です!

全身の筋肉を一度に鍛え
られることに加え、体幹や
バランス感覚も鍛えられます。

何も道具を使わなくても
できますが、手の下に本を
置いたりバーを握ってもOKです。

Lシットのやり方

①腕をまっすぐ伸ばした
 状態で、両手を床
 またはバーの上に置く
②腹筋に力を入れて
 身体を浮かせる
③膝は曲げたまま、
 太ももを地面と平行に
 なる位置まで上げる
④膝を伸ばしてキープ

(1回10秒~30秒)

③ヒンズープッシュアップ


3つ目は
ヒンズープッシュアップ』です!

主に上腕三頭筋と大胸筋を鍛え
られる種目ですが、手幅を大きく
広げるので大胸筋も鍛えられます。

上半身の筋肉を総動員するので、
短い時間でも非常に大きな
効果を期待できます!

ヒンズープッシュアップのやり方

①肩幅より広く腕を
 広げて地面につける
②猫のようにお尻を
 天井に高く突きつける
③腕からお尻にかけて
 まっすぐキープする
 足の幅も腕と同様に
 肩幅より少し広めに
④体を地面すれすれで
 手と手の間をすり
 抜けるように動かす
⑤元の位置まで戻る
(1セット10~20回で3セット)

おわりに


本日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!

ただでさえ忙しい現代人、
中々まとまった筋トレの
時間が取れないものですよね。

今回のメニューはそんな忙しい
人に向けた、短時間でもバッチリ
効果を出せるメニューばかり。

「より詳しい方法が知りたい」
という方、早速公式ラインで
質問してみましょう!

当ブログではこれからも、

体を鍛えて
自分に自信をつける
トレーニング情報

を発信していくので、

強くなって人生を変えたい人は、
次の投稿をお楽しみに!

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